■前回の日記からまったく絵を描かずに数日。
GTA4熱も落ち着き、とりあえず一枚。
ところどころバランスが悪いものの、まあ何とか。
線を0.6mmから1mmに変えてみた。
なんだか描きやすい。
ちょいとふらふらして線が汚くなるかもだけど、それが逆に味が出る…かも?
日曜と祝日で日光に行ってきます。
おんっせん、おんっせんっ。
■この前バイト先であった日常の一コマ。
「小楠くんは、脳内妹から何て呼ばれてるの?」
「…はい?」
先輩が休憩あけ開幕一言、こんなことを問うてきた。
「あの、何のことですか?」
「いやあ、脳内妹から何て呼ばれてるのかって。いるでしょ?」
「…すいません、いきなりレベル高すぎます」
脳内妹なんていないよ…。実際に妹いるのに。
「脳内妹はいませんが、実の妹からは〝ゆたくん〟と呼ばれてます。お兄ちゃん…なんて呼ばれたことないですねえ」
「そうか。くん付けか。お兄ちゃんって呼ばせないの?」
「今更そんな風に言われると気持ち悪いですよ」w
昔から兄弟にはゆたくんと呼ばれてる。お兄ちゃんというのに憧れはしたが…。
しかし何というオタク会話。
今日もローソンは平和です。
「〝ゆーたん〟にしてもらえばいいのに。〝たん〟は大事だよ」
知らんがな。
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■てん。
少し前の日記でも同じような絵を描いたな…。
どんだけパーカ描いてんだよとw
■今回はちょいとペンの線の話を。
デジタルで絵を描いたことのある人じゃないと分からんだろうけど。
以前も少しふれたけど、最近ペン設定をいじってみてます。
基本的にGペンです。サイズは0.6mmで入りも抜きも補正も無し。
その他の設定で…、
厚みを65%にして少し楕円形に。
向きをランダムに。
ほしかん2の時に厚み50%のランダム設定で背景を少し描いてみたけど、今度はそれをキャラでもやってみてます。
これをすると、線がいい感じにガビガビになるのです。
あくまで俺基準ですが、こうすればアナログで紙に付けペンで描いた時のような、線にかみつく感じが出るかなあと。
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↑今日の絵の原寸。
まだプリントアウトして検証してないからなんとも言えないんだけど、上手い具合に表現されれば面白いことに。
■しかーし。
ちょいと漫画生活から離れ気味です。最近。
まったく進んでない状況。
気分が乗らないと何もやらなくなるこの性格ともずいぶん長い付き合いだけど、治らないのう。
むしろ悪くなる一方だw
だから漫画から遠ざかることにした。
でもティアが迫ってるから数日だけ。
週末は旅行も控えてるし、それが終わるまでボーッとしてようかな。
旅行から帰ってきたらエンジン入れないと。
つーことで少し遊びます。いつも遊んでるk(
■そうだ、GTA4を買おう。
■双子の幼少時代。
今の絵柄で「子供ってどうやって描けばいいんだ?」とけっこう悩んじゃった。
けっきょくあまり顔のパーツはいじらず、身長をいじったけど。
…ちゃんと子供してるよね(何
るなは2年。双子はもう5年以上、俺の中に住み着いてます。
るなはキャラ設定上、子供時代のことを考えられないけど、てんとれんはちゃんと考えてる。
いつか双子中心のエピソードが描ければいいなあ。
世界を構築する上で、主要キャラくらいは細かい設定を作るもので。
性格を考えるとき、そのキャラの過去…どういうふうな家庭、どういう環境、どういう育ち方をしたかを考え、そこから性格が付いてくる。
そんなことしてると、キャラ一人一人に愛着がわくもので。
てんとれんはそんなこんなで5年以上で一番の古参だからもう子供同然(何
妄想が膨らみすぎちまうぜ。
あと…キャラを考えるときは「自分の性格から何か一つ付けると愛着がわく。そのキャラになって思考をすることができる」と専学の時に習った。
なるほど、そういう入り口もあるのかと、それ以来キャラには何か自分の性格をつけてます。
てんもれんもるなも。
こんなこともあるから「作品は子供」と例えるのかしらん。
■るな。
ちと頭大きかったかな?
■妹がCMトランスなるCDを買ってきた。
さっそく借りて聴いてるのだけど、コレは面白いw
たらことペプシマンにやられたw
当分作業のオトモになりそうだ。
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■イーグル・アイを観てきました。
ネタバレ~。
■ちょいと大人びたてん。
意図せずに。
まあ21歳という設定だからこれくらいが普通なのだろうけど。
ああしかし、まったく絵を描いてなかった。ここ三日くらい。
もうティアは一ヶ月を切ったってのに…。
やっぱあれだなー。
前回小冊子をほとんど二日で描いたのが原因かもな。
あの経験があるから今こんなにのんびりしてるんだ。そうに違いない。
…また地獄を見るのは嫌だぁ~。
そろそろ本腰いれなきゃの。
■つい思い立ってクレヨンしんちゃんの映画、戦国大合戦を買った。
今度実写化もする映画。
まあだから買ったというわけではなく、手元に置いておいて損はない映画なので買ったのだ。
実写化には興味なしw
しかし観たのはこれで二度目だけど、泣けますなあ。
この頃までのしんちゃん映画は心に響くから良い。
ドラえもんは主に友情を描いてるけど、しんちゃんは家族が多い。
カスカベ防衛隊が出てくると友情が表になるけど。
子供の時はあの阿呆なギャグや映画の迫力とかで楽しんでたけど、大人になってくると心に来るものが感じれるからまた楽しい。
子供向けだからといって侮れないよなあ。
PTAだっけ。子供に見せたくないってランク付けてたの。
作品の本質を分かってるのかねえ…。
金が出来たら他のも買おう…と思ってたら妹がブリブリ王国とタマタマを借りてきてたっ。
タマタマ観てえ!w
ひまわり初登場、そしてより一層家族の絆が描かれ始める作品だよなあ。
うーん…俺が見るまで返すの待ってもらおう(ぉ