■ぷちます!風にるな。
一度やってみたかった、こういうの。
カラーverはmixiプロフとスティッカムで。
次はpixivをプレミアムにしてsmooooch・∀・のGIFアニメにチャレンジしてみようか。
あ、漫画はお休みです。
只今逃亡中(ぉ
■朝のスーパーへ行ってきました。
タイムセールに。
今後の勉強のために母に付き添って。
だけんどもま~…こわいね!
おばちゃんこええ。
われ先にと突っ走る姿は元気があってよいですが。
一袋いくらってのに人参やらを詰め込むのがあるけど、綺麗にムダなく大量に入れる様を見てると惚れ惚れするね。
どうやってやるんだアレ…。
やー…よい社会勉強だった。
何度か行けば慣れるのかしら。
■プリントしてもらったチロルチョコが届きました。
これで次のティアでは去年同様、逆チョコができます。
今回も無料なので欲しい人はどぞー。
ティアまで二週間か…。
もう新刊無しでいこうかしら。
まあティアでの新刊は憑き憑かがあるんだけど、それだけじゃあ寂しいよね。
でも今は何にも思い浮かばない。
うぅ…まずい兆候だが、どうすっかなあ。
どうすっかなあー。
■もう一週間で1月が終わりますね。
マジありえねえ。
そんなわけで原稿ですが…昨日やっとキャラの下書きが終わりました。
かかりすぎです。何やってんだ。
もうね…間に合いません。
なので、クオリティを下げないためにもほしかん3話は5月ティアに回します。
これで3回目の延期…本当に申し訳ないです。
もうほとんど自己満足なんだけど、絶対に出します。
もうしばらくお待ちください。
さて、その代わりの新刊なんですが。
なーにやるかねえ…。
8Pなり16Pなりのものが出せればいいんだけど、ネタが無いんだよな…。
ほしかん0話はもうやっちゃったし、できれば全く関係ないのを描きたいんだけど、どうなることやら。
とりあえず出し物として決まってるのは、残ってる憑きつ憑かれつと、他の既存の本。
それと冬ティアがバレンタインデーに開催ということで、今年もチロルチョコを無料でお渡しします。
もう今年は流行らないであろう逆チョコですねw
今回はるな、てん、柚女の3人がプリントしてあります。
一応書下ろしですが、さっさか描いたから上手く描けてたかどうか…。
まあそこらへんは決まってます。
新作が思いつくまではほしかんを描き続けるけど、今度のティアでは出ませんのであしからず…。
ああ、この言い訳をあと何回するのかなあ(´・ω・`)
もうしないで済むように5月ティアは頑張ろう…。
■講談社へ行ってきました。
出版社というところへ行くのは初めて。
講談社大きかった…。
駅から専用通路もあったし、原稿を運んでいるであろうバイク便もどんどん入っていくし、講談社正面へも人の出入りしまくりだし。
やー…田舎もん丸出しだが、すげえすげえ思ったw
「俺も今からこの門を叩くんだなあ…」とか、いらん感慨にひたりつつ、予定の時間まで待って…いざ講談社へ。
受付で紙に必要事項を書いて、受付嬢に渡して。
バクマン2巻冒頭のあのやりとりを俺もやってきました。
なんだか、くすぐったいねえアレw
で、横のエレベーターで3階待合室へと言われ、番号が書いてあるバッヂを受け取ったけど俺の服には胸ポケットなかったから、それを手に持って待合室へ。
3階の渡り廊下から見下ろす吹き抜けのロビーは良かったあ…(何
■さて、電話で受け付けてくれた女性の編集者に「憑きつ憑かれつ」を読んでもらいました。
結果から言うと…可もなく不可もなく。
周りの人らに見てもらった感想とだいたい当たったから、別段凹むこともなく。
編集から見ても同じように映るのか…という確認が出きたから良し。直さなきゃな。
あとは「これだと女の子の一人よがりだね」って言われました。
男の子の心情、お父さんの背景(過去)が見えてこない…と。
それはまあ…分かってたことです。
しかし改めて、俺は3年間同人活動で勉強できてなかったんだな…と実感させられた。
周りにも言われ、編集にも言われたんじゃあ、マジで勉強し直さなきゃだね。
やはり読者の置いてけぼり感は指摘されました。
「『こういう展開になるんだろうな。…ああ、なった』とか、そういうところを匂わせないと読者はストレスを感じちゃう」と。
特にあのラストのオチ。
あれは「?」という印象だけ付けて終わってるって。
分かってたことだが、んー…。
プロットをそのまま描いた感じがする。
それだと箇条書きみたいな漫画になっちゃうし、キャラにセリフを言わせてる“だけ”だね…とも言われた。
キャラがしっかり作られていれば、個々が強調されて生きたキャラになり、セリフも話の流れも変わってくるんじゃないか…と。
おそらく俺が一番見直さなきゃいけないとこ。
もう一度プロットから見つめなおそう、この漫画。
あとはデッサンだね。
この線の少ない絵柄だとちょいちょい崩れてるのが目立つ、ってよ。
もっと全身の練習を、と。
まあデッサンに関しても、俺は何も言えない。
いい加減安定させなきゃな…。
■掻い摘んで書いたけど、こんなとこかな。
「ひと月で描いたものですが、見切り発車で描くもんじゃないですね」って言ったら笑って同意されてしまったw
流石に甘かったか。
エレベーターまで見送ってもらって、受付にバッヂを返して、講談社を後にしました。
「もしかしたら、終わったあとにプロになることを諦めてしまうかも…」という懸念が少しあったんですが、なんてことはない、外へ出たら「早く帰って漫画を描こう」という気持ちでいっぱいでした。
終わったら護国寺を見てまわろうと思ってたけど、すっかり忘れてたw
こんなとこかしらー。
「行けるなら他の社にも行ってみるのもお薦めします。それぞれ違う意見がもらえると思いますし」とも言われました。
なので、とりあえずティアの出張編集部には行こうと思います。
マガジン来るし、あとはどこ行こうかなあ…。
■ようやっとアタリとフキダシが終わりました。
こんなのを(画像2枚目)を延々と描いてました。
たったこんだけを描くだけなのに、えらい時間かかった…。
そんでもって背景がメインのコマはいつも通り真っ白です。
タイトルが入るページは丸々背景だから、後が怖い…。
さて、これからは下書きです。
もう配信しながらやろうかなあ…。
どうにもサボってしまっていかん。
あまり見どころはないだろうけど、配信やる時はツイッターで報告します。
…ああ、言うまでもないけど、配信内容は原稿作業なので当然ネタバレ全開です。
所長出まくりです。
イベントまでwktkしたい人は、この配信云々の話は見なかったことに(ぉ
たまに書く日記の画像をお楽しみください。