■講談社へ持ち込みに行ってきます。
15日に。
つっても賞に出すわけでなく、冬コミの新刊を見てもらいアドバイスが欲しくて。
あれで賞に出してもいい出来なら、設定いじって描き直して出したいが…。
そこんとこの意見が聞ければ、いいなー。
えー…編集者に見てもらうのは初めてではないので当日は問題ないと思うんだが…問題があったのは予約をする時の電話。
自分は電話がすごく苦手。
飲みの幹事をする時に店に電話をかけるのさえ、なかなか出来ない人間です。
そんな俺が、講談社にすんなり電話できたはずもなく、3時間ほどぐずぐずしてました…。
電話してた時間はものの数分だってのに。
24にもなってこの度胸の無さ。
何やってんだかなあ(´・ω・)
■原稿の方ですが、まだアタリとフキダシが終わってません。
やべえ…間に合わないよ。
流石に無茶だったか?
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